杏子の日記

算命学☆タロット☆ウチュウジン的つぶやき
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女王様育成中

私の「夏瀬杏子」という名前はたまき先生が一緒に考えてくれたものなのですが、「夏」という字は私の娘の名前から一文字取ることをたまき先生が提案してくれたものです。
全く馴染みのない字より、日々使っている字なので断然気に入ってます(*^^*)

ということで私が大夏で娘は小夏!
ブログではそう呼びますが、小夏は上の子が小学校4年生と2年生の時に生まれました。下の子でさえ8才離れています。

回りの方達に「三人目に女の子が産まれた」と報告すると、皆さん「男の子2人のあとに年の離れた女の子じゃお姫様になるね~~」とおっしゃいました。

あれから8年半が過ぎ…

「お姫様」という予想を超えて、「女王様」になっています(T_T)
何しろタカビー(死語?)、学校ではそんな素振りは見せないようですが、家では「男は自分のいうことを聞くもの」と思っている節があります…

甘やかさないように厳しく育てたつもりだったのにやっぱり甘かったのかな~~ε=( ̄。 ̄;)

と思ってたころ算命学を知り、娘には天南星が2つあり、天南星は「女王様の星」とわかった時は衝撃でした。
私の育てかたが間違っていたわけではないのね!(←この考えが間違い)

「女王様の星」天南星は人生に例えると若いフレッシュマンの時代、「エネルギッシュ」だけど「無鉄砲」「怖いもの知らず」、若さ故に「批判力」があり「生意気」。
2つあると観察力と批判力がアップしてマスコミに向いているとのこと。

何しろ小夏は「できない(わからない)」とか「ごめんなさい」を口が裂けても言いたがりません。
何か間違ってたりしらなかったことに、私が「これはこうだよ」と教えても「そうだよ」とまるで最初から知ってたような返事(^_^;)
「お前なにも知らないだろうがっ!」と私や兄ちゃん達からつっこみが入っても知らん顔。

この年頃の女の子はみんな生意気なんだろうけどこれはいかんね・・・

天南星が2つでりっぱな身強。
身強の子には余計な手はかけてはいけない!厳しく!可愛い子には旅をさせよの精神が大事なんですね。
うちの小夏は持病を持っていることもあり、やっぱり親の目の届くところにおいとく方がいいよね・・・と思っていたので算命学を知ったことは大きかったです。

やれることは必ず自分でさせること(できていなくてこちらが手を出したほうが楽でも耐える)、手伝いを決めてよっぽどのことが無い限り毎日やらせること、「ごめんなさい」を言えなかったり、失礼な態度をとったときは叩きのめす(笑)・・・とか心がけてます。

まあそれでも日々女王様ぶりを発揮しているのでした。
厳しく育てるのはエネルギーが必要なので私のほうが先にダウンしそう・・・老体に鞭打って頑張ります。
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