杏子の日記

算命学☆タロット☆ウチュウジン的つぶやき
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最初の種


「星占い ホロスコープ入門」ルル・ラブア著



けっこうボロボロ(T_T)

この本は私が中学2年生くらいに買ったものです。「My Birthday」も好きでした。

この本を読んで一生懸命計算してホロスコープを手書きで作っていました。アスペクトも必死に計算しました。ハードアスペクトが多めなので説明を読むと厳しい記載も多くてちょっとガッカリしたけど面白くて夢中でした。今見るとプログレスの月が9ハウスにあった頃です。

それから今現在まて、この本はうちにあります。

引越しを繰返し、中にはかなり慌ただしい引越しもあったりで、色々無くしたり処分を余儀なくされたものも多い中、この本は何故かずっと持っていました。

占いはずっと好きでしたがたま~に占ってもらう程度でしたし、「結構汚いし、もう占いの本なんて捨てちゃおうかな…」と何度も思ったけど結局この神奈川の家まで持ち続け、プログレスの月が一周以上して11ハウスに入る頃正社員の仕事を辞めるのと同じ頃に本格的に占星術の勉強を始めようと思いました。
そして今は月は12ハウスに。

今は算命学のほうが気分はメインですが、この本が全ての始まりです。
今やっていることは、過去の自分が知らないうちに蒔いた種が元になっているものなんでしょうね。
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