杏子の日記

算命学☆タロット☆ウチュウジン的つぶやき
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占いに行くときは

鳳閣星が強い人は自分の悩みに鈍感?→というたまき先生の記事を読んで考えたのであります。
雑・雑・雑感です。


占いに行くときは
①自分自身についての悩み(仕事をどうするかとかどう生きるかとか)
②他人との関係性についての悩み(恋愛の悩みとか職場での人間関係とか)
③人に言えない話をしたい、愚痴を聞いてもらいたい
などあると思うのですが、まず①に関して。

私は多分それほど悩まないタイプだと思うのですが、それでもぐるぐる悩むときは悩みます。
「占ってもらいたい…」と思ったときはシュミレーションで自分が何を悩んでいるかをまとめてみる。それをしてみて自分が何を悩んで何を聞きたいのかうまく表せない時は「まだ時期じゃない」と断念します。
これを繰り返して聞きたいことをワンセンテンスにできる位に絞る!
………ここまで来る前に決着がついてしまうこともあります。結局私は自分のしたいことしかしないのだ、ということがわかってきました。占いいらないじゃん…

よっぽど②のほうが悩む。
ちょっとした日常の人間関係の「なんかまずい?」というような件は夫に話す。そうすると「それはこういうことでしょ」とあっさり大岡裁きをしてくれるので悩みの3分の2は消えます。男性の目線はこういう時すばらしい。女性は近視的な見方をしがちですね。
それでも続く悩みは占いでみてもらったりすることもあるのですが、なんか自分の感情をストレートに出していいのかな…と思うことはあります。ネガティブなものだと特に。客観的に見ないとダメじゃない?って気がするのかな。
そこが「悩みの所在に鈍感」に見えるのかもしれない。

③はね~結構やりました私(笑)
「王様の耳はロバの耳!!」ってどこにでも言っちゃいけないですよね。上手に穴を掘って叫ばないと。
一見あけっぴろげで隠し事なんてないようなふりして墓場まで持っていかないといけない案件がいくつかありますわ~
うふふふ。
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