杏子の日記

算命学☆タロット☆ウチュウジン的つぶやき
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陰転時代

最近なぜだか若いころのことをよく思い出します。
若いころを思い出すなんて、アラヤダ私もう死ぬ前なのかしらと思ったけど、この前阪神淡路大震災から20年とかそんなテレビを見たので色々思い出したのだと思う。長男は今年で20才、あの年は記憶が鮮明です。

最近改めて気づいたことだけど、私は10代の終わりから20代の終わりまで天将星大運でした。
天将星は王様パワーの星。天将星大運は私のイメージはスーパーマリオブラザーズでマリオが⭐を取って期間限定無敵状態でカメを蹴散らすシーンですよ(?)

確かにかなり波瀾万丈でした。
詳しく話すときっと私を見る目が変わるので控えておく…
若さゆえ、未熟さゆえの黒歴史だとずっと思っていたけどこれは天将星大運パワーを使いこなせてなかった?

そして極めつけは「10年間で8回入院(お産は含めず)」!!
今まで多いとは思っていましたが初めてキチンと数えて驚愕しました。
う~~ん、陰転していたのか。それとも天胡星持ちなら妥当?


ちなみに私は命式に水性が少ないので婦人系、泌尿器系が弱いよと以前教えてもらったのですが入院はすべて婦人科と泌尿器科。
すごいよ東洋医学…

「陽転陰転判定機」みたいなものがあったら分かりやすいのに。
でも万が一存在しても判定をうける勇気が結構必要な気がします。今だって陽転してますか?と聞かれたら「Yes!」と胸はって答えられるかどうか。

あの頃はあの頃で必死に生きていたのですがやっぱり陰転していたのでしょうね。エネルギーを正しい方向に完全燃焼できてなかったんだろうな~
今思うと方向性の問題だった気がする。
そういえば天将星大運が過ぎたら一度も入院していません。

生まれつき天将星をもっていて陽転している人たちはどんなに大変なのだろうかと想いを馳せるのであります。

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