杏子の日記

算命学☆タロット☆ウチュウジン的つぶやき
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太陽と月

もう12月も半ばですね。
あ~クリスマスも正月も別になくていいと思う。毎日同じがいいです(これは水瓶座的思考らしい…)



このところ、かの松村潔先生の
「千駄ヶ谷占星術研究所‐星は答えを知っている」に久しぶりにはまっています。

家事の合間に覗くというか、見る合間に家事をしているというか(-_-;)見始めると止まらない~サビアンも細かく見ると面白いですよね。


私の太陽は10ハウスで木星と合。なんだかとても公正明大で健全。
それに比べて月は火星と海王星でトリオを組んでいて、突き詰めて見ていくと、イメージは酔っ払って素っ裸でその辺の道をフラフラ歩いているらりらり娘(笑)です。

両方とももちろん自分なのですが、かなり太陽と月は乖離しています。その上らりらり娘はかなり強力です。
この組み合わせだと朝帰りしてきたらりらり娘が二日酔いのままお堅い仕事に行く感じです。
(あくまで私のイメージです うまい表現が浮かばない・・・)

こんなだったので仕事は太陽っていうけどなかなかうまくいかん!って結構腹の中で思っていたけど、最近になってようやく太陽を使えるようになって楽になった気がします。というより月の方を手なずけたのか?
やっぱり太陽って大事なんだって今頃実感するって遅いですね。
松村先生が「通常、仕事は自分の自然体のスタイルを痛めつけても続けるもの、というよりも、仕事そのものが生まれつきの素直な自分をそのまま生かしておいては続かない」と書いておられ、もう首がもげるほどうなずいてしまった私です。

いや~~この月のアスペクトを見ていると健全な太陽で本当によかったと思います。
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